BTSに起こったレーザー事件ってどういうこと?被害に遭ったメンバーは誰だ!

世界的大スターとして認められている「BTS」。

多くの人から愛されているBTSですが、過去には殺害予告やレーザー事件といわれる事件がありました。

今回はレーザー事件とは何なのか、被害に遭ったメンバーは誰なのかということを紹介していきます。

ぜひ最後まで見てみて下さい!


目次

レーザー事件とは?被害に遭ったメンバーは?

BTSレーザー事件とは目に当たると失明するレベルのレーザーを当てられたというものです。

これは2018年のライブで起こりました

目だけでなく、洋服などにもレーザーが当てられました。

レーザーはやけどを引き起こしたり、発がん性があるということも言われています。

そのような可能性のあるレーザーを当てられたということになります。

被害に遭ったメンバーは?

被害に遭ったメンバーはジミンでした。

もちろんジミンだけでなく他メンバーも洋服にレーザーをあてられたりしていたようです。

しかし、ジミンは左目にレーザーを当てられ、左目が充血しました。

その後失明などの被害は無かったようですが、真っ赤になった目にファンも関係者もスタッフもすぐに気づき、サングラスをするという処置がとられたそう。

ジミンへの暴力予告

ジミンは過去に3回の非常に危険な暴力予告を受けています。

1回目の非常に危険な暴力予告

1回目の非常に危険な暴力予告は2017年3月に起こりました。

内容は

・4月1日のコンサートでジミンを非常に危険な暴力をする

・ソロ曲である「Lie」の最中に非常に危険な暴力する

というものでした。

幸い何事もなくコンサートは終了しています。

ライブ中止を願うファンの声もありましたが、結果実行されました。

2回目の非常に危険な暴力予告

2回目の非常に危険な暴力予告は2018年5月に起こりました。

内容は

・9月16日に行われるフォートワースでのコンサートでのパフォーマンス中にする

というものでした。

これについてはジミンのコメントをしていますが

「あまり心配しないで下さい。僕よりファンの方が心配してくれているのでは無いかと気になりました。待って下さっている方々がいるのでそのようなニュースに振り回される余裕はありません。」

と言っています。

このコンサートも何事も無く終了しています。

3度目の非常に危険な暴力予告

3度目の非常に危険な暴力予告は2018年7月に起こりました。

内容は

・9月5日のロサンゼルス公演でジミンを非常に危険な暴力する

というものでした。

このコンサートでは警察も介入し、完璧なセキュリティの上で開催されています。

このように3度の非常に危険な暴力予告があり、2018年にはレーザー事件もあったので、ファンも心配になっていたそう。

有名になればなるほど、よくないコメントをするアンチもふえていきますが、このようなことがあると心配になりますよね。

まとめ

今回はBTSのメンバーに起こったレーザー事件について紹介して行きました。

2018年の出来事ですが、未だに覚えているファンが多いです。

それほど大きな出来事だったことが分かります。

今後はこのようなことがないことを祈るばかりです。


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